susono

ゆるやかにつながり、心地よい暮らしの文化圏をつくるコミュニティ

こんにちは、本日は箱庭編集部からお知らせです。
11月10日(金)より、箱庭は新たな取り組みをスタートしました。

これからの心地よい暮らしや社会についてともに考え、暮らしをもっと楽しむためのコミュニティ「SUSONO(すその)」です。

山の裾野が広がっていくように、新しい文化圏を作っていきたい

SUSONO
「箱庭」はこれまで松浦弥太郎さんの「くらしのきほん」と「灯台もと暮らし」と一緒に、くらしのプラットフォーム「スチーヴ」を手がけてきました。

◆参考記事:くらしのきほん×箱庭×灯台もと暮らし=「スチーヴ」とは?

今回発足した「SUSONO」は、これまで活動してきた「スチーヴ」と、佐々木俊尚さんの「21世紀の教養を身につける議論型コミュニティLIFE MAKERS」が一つになったことで生まれたプロジェクトです。
「スチーヴ」も「LIFE MAKERS」も共に、私たちが“地に足つけて心豊かに暮らせるには、どのようなコトや情報が必要なのか“を、考え、学び、楽しみながら活動してきました。両者は非常に相性が良く、今回仲間となることで、より楽しみの幅が広がるのではないかと考え、発足に至りました。

今後はより広い分野で、ゆるやかにつながりながら、新しい暮らしの文化圏を作っていきます。「SUSONO」という名前は、そんな文化圏の広がりを山の裾野(すその)に例えて名づけたものです。

これから運営メンバーと、賛同くださる仲間たちが一緒になって、コミュニティをつくりあげていければと思います。
12月3日(日)にはローンチイベントを開催する予定です。気になった方は、まずは下記リンクよりSUSONOのサイトをご覧いただけたら嬉しいです!